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AQStageアプリケーション仮想化の利用シーン

主な利用シーン

社内の重要情報の漏えいリスクを極小化したい

課題:重要情報がある端末をインターネットから分離して、セキュリティを強化したい

仮想ブラウザーで、重要情報とインターネット接続を分離可能

本サービスを利用したインターネット接続用Webブラウザー(仮想ブラウザー)と、既存の社内業務サーバー接続用Webブラウザー(ローカルブラウザー)を使い分けることにより、社内にあるお客さま端末の情報漏えいリスクを極小化します。

利用シーン1イメージ

※ Fortinet、FortiGateは、Fortinet,Inc.の登録商標または商標です。

社外から業務アプリケーションを利用し、営業効率を高めたい

課題:端末を紛失した際の情報漏えいリスクが心配

どこからでもセキュアに、多種多様な端末を使ったアプリケーションの利用が可能

アプリケーションやデータはNTTネオメイトのデータセンター側で管理するため、お客さまの端末内にデータは保持されず、端末を紛失した際の情報漏えいの危険性を極小化します。

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サポート終了したブラウザーでしか動作しないWebアプリケーションを延命したい

課題:サポート終了したブラウザー(Internet Explorer等)では、セキュリティの脆弱性が大きくなる

仮想ブラウザーで、社内Webアプリケーションの延命が可能

インターネットへ接続する際は、NTTネオメイトのデータセンターが配信する新しいバージョンのブラウザー(IE等)を使用するため安心です。

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TEL:06-4301-4568 9:00〜17:00 土日祝・年末年始除く NTTネオメイトITビジネス本部 プラットフォームサービス推進部

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