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できていますか?“標的型メール攻撃”へのリスクヘッジ

AQStage 標的型メール攻撃予防訓練サービス

企業機密に忍び寄る「標的型メール攻撃」

近年、なりすましなどにより、特定の組織や個人にメールを送り、不正プログラムに感染させ、 顧客情報などの機密情報を奪い取る「標的型メール」が多発。従来のウィルス対策ソフトで検知しにくく、社会問題にもなっています。

標的型攻撃メールによる情報漏えい後のリスク例

訴訟・事後処理に
かかる費用
企業ブランド
信頼性の低下
市場競争力の
低下
個人情報保護法
違反の刑罰
矢印
危機10人1人が開く「経営危機」への扉

2012年に発表された政府関係者6万人を対象とする独自の模擬攻撃メール調査では、 事前教育を実施したにも関わらず、10.1%もの開封率が発生。 たとえば、 これだけのパソコンから機密情報が漏れたとしたら ・ ・ ・。
防災訓練を行うように、 万一のサイバー攻撃にも日頃から備えておくことが求められています。

矢印

「AQStage 標的型メール攻撃予防訓練サービス」による模擬訓練で
職場のセキュリティー意識が向上します

本サービスでは、お客さまに模擬標的型攻撃メールを送信し、実際に体験していただくことで、標的型メール
攻撃に対する免疫力や対応力をアップ。模擬標的型攻撃メールの開封率や開封後の行動を報告し、
セキュリティー意識の向上を実現します。

サービスの詳細はこちら

TEL:052-212-8800 9:00〜12:00/13:00〜17:00 土日祝・年末年始除く NTTネオメイト ITビジネス本部 アプリケーション事業推進部

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