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できていますか?“標的型メール攻撃”へのリスクヘッジ

AQStage 標的型メール攻撃予防訓練サービス

企業機密に忍び寄る「標的型メール攻撃」

近年、なりすましなどにより、特定の組織や個人にメールを送り、不正プログラムに感染させ、 顧客情報などの機密情報を奪い取る「標的型メール」が多発。従来のウィルス対策ソフトで検知しにくく、社会問題にもなっています。

標的型攻撃メールによる情報漏えい後のリスク例

訴訟・事後処理に
かかる費用
企業ブランド
信頼性の低下
市場競争力の
低下
個人情報保護法
違反の刑罰
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危機

警察庁から公表された資料では2017年中に報告を受けた標的型メール攻撃は6,027件と前年の4,046件の約1.5倍の増加となり、攻撃の件数は引き続き増加傾向にあります。
標的型メール攻撃については、どれだけシステム対策をしても脅威を完全に取り除くことは極めて困難で、システム対策と合わせて、教育や訓練による人的対応力を高めることも重要です。

※出典:警察庁 広報資料 2018年3月22日 「平成29年中におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」

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「AQStage 標的型メール攻撃予防訓練サービス」による模擬訓練で
職場のセキュリティー意識が向上します

本サービスでは、お客さまに模擬標的型攻撃メールを送信し、実際に体験していただくことで、標的型メール
攻撃に対する免疫力や対応力をアップ。模擬標的型攻撃メールの開封率や開封後の行動を報告し、
セキュリティー意識の向上を実現します。

サービスの詳細はこちら

TEL:052-212-8800 9:00〜12:00/13:00〜17:00 土日祝・年末年始除く NTTネオメイト ITビジネス本部 アプリケーション事業推進部

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