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AQStage メールセキュリティアドバンスの利用シーン

主な利用シーン

利用シーン1 標的型メールによる情報漏えいリスクを抑えたい

課題:高度な標的型メール攻撃に対応できる未知の脅威対策を導入したい

従来型のメール対策(既知の脅威対策)に加え、未知の脅威対策であるサンドボックス技術を活用した、総合的なメールセキュリティー機能をご利用いただくことにより、情報漏えいリスクを極小化することができる。

AQStage メールセキュリティアドバンス 利用シーン1 イメージ

利用シーン2 セキュリティー対策を迅速に導入したい

課題:現在のネットワークを大幅に変更せずに導入したい

クラウド型サービスの為、お客さま環境に新たな装置・ソフトウェアが不要で、ネットワーク全体の見直しの必要もなく、一部装置の設定変更のみで導入が可能です。

AQStage メールセキュリティアドバンス 利用シーン2 イメージ

※:お客さまメール環境と当社サービスとの通信が可能なことが前提となります。

利用シーン3 高度なセキュリティー機能を安定的に運用したい

課題:高度なセキュリティー機能を運用できる専門家を確保したい

高度なセキュリティー機能を、システムの冗長性を確保し、NTT西日本グループのデータセンター内に保有することで耐障害性を高め、ノウハウを持った専任の技術者が運用監視することにより、高品質で安定したサービスを利用することができます。
24時間356日に対応した電話受付窓口もご用意しております。

AQStage メールセキュリティアドバンス 利用シーン3 イメージ

TEL:06-6264-5639 9:00〜17:00 土日祝・年末年始除く NTTネオメイトITビジネス本部 サービス推進部

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