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AQStage 仮想スマートデバイスの利用シーン

主な利用シーン

仮想スマートデバイスは市販のアプリケーションのインストールが可能で、汎用性が高いため、さまざまなスマートデバイス活用シーンへ導入が可能です。スマートデバイス活用シーンへの導入例をご紹介します。

利用シーン1BYODによる会社支給端末の管理費用の軽減

会社支給端末として仮想化スマートデバイスを配布することで公私分離を実現。
BYODが現実的な手段に。

BYODのメリット

・配布携帯電話の通信費用削減
・配布携帯電話の管理稼動削減
・ユーザーの2台持ち解消

BYOD実現時の課題

・MDMではワイプ時に
 個人のデータが削除されてしまう
・個人の端末へのダウンロードや
 持ち出しが制御できない

仮想スマートデバイス配布によるスマホの公私分離イメージ

利用シーン2施設内のタブレット利用のセキュリティー対策

工場や研究施設でタブレットを使いたいけど、施設の外に情報の持ち出しをさせたくない・・・・

仮想スマートデバイスの導入で特定エリアから情報を出さないタブレットの活用を実現します。

特定エリア内限定利用イメージ

利用シーン3スマートデバイス向けアプリの新機種対応への維持管理の負荷軽減

保守点検業務のアウトソース用にスマートデバイス向けアプリを開発したけれど
新機種対応の維持管理が大変

アプリを動作させるプラットフォームを統一。
新機種対応の維持管理の手間から解放します。

アプリ管理イメージ

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