> > > >現在よりも負担を軽減しながら、情報システムの高いセキュリティを保つ

セキュリティ

Security

課題3運用負担の軽減と
情報システムのセキュリティ対策を両立する

背景

近年の情報流出などのインシデントで企業が支払ったと想定される平均損害賠償額は、1件あたり約5億5千万円(※1)にものぼります。特に企業の機密情報や個人情報を狙った標的型メール攻撃は、平成25年から5年間で約12倍(※2)に増加しています。
※1 出典:NPO日本ネットワークセキュリティ協会 「2017年 情報セキュリティインシデントに関する調査報告書【速報版】」
※2 出典:【PDF】  警察庁「平成29年中におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」

対策
セキュリティの外部専門チームと連携し、
システムの運用・保守・監視を行うセキュリティオペレーションの導入

NTTネオメイトの「MC−SOC」は、セキュリティ環境構築の支援、セキュリティ環境構築後の運用、インシデント発生時のハンドリングなどのセキュリティオペレーションでお客さまを支援します。

またウイルス感染などのインシデント発生時には、通信遮断措置などの緊急対応から本格対応までをシームレスに実施。被害の拡大を食い止め、お客さまの大切な情報を守ります。

インシデント発生時の対応の流れ(一例)


インシデント発生時には通信遮断措置などの緊急対応から本格対応までシームレスにサポートし、
被害拡大を食い止め、お客さまの大切な情報を守ります。

課題解決方法

解決マネージドオペレーションサービス(セキュリティオペレーション)

・高度な技術と豊富な実績を有するIT技術者により、お客さまのサービス・システムの安定運用と品質向上をサポートいたします。
・24時間365日の運用監視センターが、ネットワークからアプリケーションまで幅広くサポートいたします。
・故障対応だけでなく、レポーティングや通知により、お客さまのシステム運用状況を把握、故障の予兆検知を行い、効率的かつ高品質なマネジメントを行います。

マネージドオペレーションサービス(セキュリティオペレーション)

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