アクステージ

AQStage 仮想デスクトップクラウド型VDIサービス

いつでもどこでも、パソコンでもタブレットでも
セキュアなアクセスが可能なクラウド型仮想デスクトップ

いつでもどこでも、パソコンでもタブレットでも
セキュアなアクセスが可能なクラウド型仮想デスクトップ

「AQStage 仮想デスクトップ」とは

  • 累計59,000台の導入・運用で培った経験とノウハウを凝縮した「クラウド型仮想デスクトップサービス」です。
    ※2019年8月現在
  • 「いつでも、どこでも、どんなデバイスからでも」ご利用できる仮想デスクトップを、「選べる複数の堅牢なデータセンター」からご提供します。
  • お客さまが抱える「働き方改革推進」「セキュリティ強化」「BCP対策」「運用負荷削減」といった多彩な課題に貢献します。

仮想デスクトップとは

仮想デスクトップとは、企業の情報システムなどで、デスクトップ環境を仮想化してサーバー上に集約するサービスです。
利用者はクライアント機からネットワークを通じてサーバー上の仮想マシンに接続し、デスクトップ画面を呼び出して操作します。

「AQStage 仮想デスクトップ」で解決できる課題

  • セキュリティを強化したい
  • 働き方改革を推進したい
  • BCP対策(事業継続性対策)をしたい
  • 運用負荷を低減したい

「AQStage 仮想デスクトップ」の特長

特長 01
セキュリティ・働き方改革等の課題を解決する多彩な機能

特長 02
ご利用状況に合わせて対応できるリソース設計

特長 03
クラウド型でもカスタマイズに対応

特長 04
本番導入前の不安を解消するPoCサービス

特長 05
豊富な運用実績でお客さまをサポート

仕様

提供タイプ クラウド型※1
対応OS種別 Windows 10 Enterprise LTSC
Windows 10 Enterprise SAC
Windows Server 2016
CPU 2vCPU
メモリ 6GB(+2GB拡張可)
ディスク(OS領域) 60GB(+10GB拡張可)※2
ディスク(ユーザー領域) 10GB(+20GB拡張可)
最低利用期間 1年
最小契約数 100仮想デスクトップ / テナント~※3
  • お客さまデータセンターへのオンプレミスのご対応は個別対応となります。別途お問い合わせください。
  • フルクローンの場合、OS領域は40GB(+10GB拡張可)
  • 1テナントあたり2,000仮想デスクトップまで拡張可。テナントは、管理サーバ群一式で管理可能な単位です。お客さまのご要件に応じて、複数のテナントに分割される場合があります。
    例)管理する仮想デスクトップ数が2,000を超える。OS種別の異なる仮想デスクトップを利用する。

ご利用までの流れ

お客さまのご要件確認からスタート
本番導入前の有償PoC(概念検証)のご提案も可能です

  • ご要件確認・お見積もり
  • お申し込み
  • 構築・試験
  • サービス開始
  • お申し込みから、サービス開始まで約2カ月程度必要です。
  • お客さまのお申し込み内容によっては、2カ月以上必要となる場合があります。
  • 導入アプリケーションがご利用いただけるか等を確認するため、本番導入前に有償PoC(概念検証)をおすすめしています。

導入事例

  • 本ページ記載の会社名および製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。