AQStage 標的型メール攻撃予防訓練サービス

できていますか?“標的型メール攻撃”へのリスクヘッジ

企業機密に忍び寄る「標的型メール攻撃」

模擬的な標的型攻撃メールを送信し、実際に体験することで訓練対象者に対するセキュリティ意識の向上を図ります。
セキュリティリスクのあるメールを判別する訓練を繰り返し行うことで、万一攻撃を受けた場合のウイルス感染リスクの減少に役立ちます。
また、訓練結果より標的型攻撃に対する現状の対応力も把握できます。

標的型攻撃メールによる情報漏えい後のリスク例

訴訟・事後処理にかかる費用

企業ブランド
信頼性の低下

市場競争力の
低下

個人情報保護法違反の刑罰

危機

警察庁から公表された資料では2017年中に報告を受けた標的型メール攻撃は6,027件と前年の4,046件の約1.5倍の増加となり、攻撃の件数は引き続き増加傾向にあります。
標的型メール攻撃については、どれだけシステム対策をしても脅威を完全に取り除くことは極めて困難で、システム対策と合わせて、教育や訓練による人的対応力を高めることも重要です。


「AQStage 標的型メール攻撃予防訓練サービス」による模擬訓練で
職場のセキュリティ意識が向上します

本サービスでは、お客さまに模擬標的型攻撃メールを送信し、実際に体験していただくことで、標的型メール攻撃に対する免疫力や対応力をアップ。模擬標的型攻撃メールの開封率や開封後の行動を報告し、セキュリティ意識の向上を実現します。