AQStage αNX 料金管理

お知らせ

2018.05.07

NTTビジネスフォンαN1とαA1(STD)(Pro)でも、ご利用できるようになりました。

2018.02.06

Windows10がVer6の対象OSに追加されました。

2015.04.01

Windows 8.1に対応した「AQStage αNX 料金管理」の提供を開始しました。

2015.04.01

「AQStage αNX 料金管理」に、統計情報を管理する「統計オプション」機能の提供を開始しました。

2013.06.20

平成25年6月28日よりAQStage αNX 料金管理の発売を開始します。
なお、本商品については平成25年6月21日より先行予約を開始します。

AQStage αNX 料金管理では、以下のことが実現できます。通話料金の簡易管理ソフト

NTT東日本・NTT西日本のビジネスフォン(αNX/αNXⅡ/αN1/αA1)主装置と本商品をインストールしたパソコンをLANケーブルで接続することで簡単に通話料金を管理することができるソフトウェアです。

簡単接続

本商品をインストールしたパソコンにログインするだけで通話明細が取得可能

料金らくらく管理

テナント、客室毎の通話料金や通話履歴等も簡単に管理でき、毎月の請求作業もスムーズ

帳簿種類が豊富

請求書や通話明細一覧に加え、積算グラフや比較グラフなど色々な出力帳票をご用意

他システムと連携

通話明細データをCSVファイルで出力できるため、他システムとの連携を実現
(例:ホテル、病院、介護施設等)

さらに、統計オプションがあれば、以下の機能を追加してお使いいただけます。小規模でも使える統計管理オプション機能

電話の発着信情報の分析や内線ごとの稼働状況の把握・分析に必要な情報を管理できるアプリケーションです。

小規模でも統計管理

ビジネスフォン(αNX / αNXⅡ / αN1 / αA1)の全機種(S / M / L)に対応

ひかり電話にも対応

NTTひかり電話の追加番号単位で料金の表示が可能

管理指標もサポート

放送着信に対応しており、管理指標をデータ出力

低コスト

AQStage αNX 料金管理のオプション機能とすることで低価格を実現

こんな時はお任せください!!

AQStage αNX 料金管理の導入により、例えばこのような要望が実現可能となります。

  • テナント等の賃貸業務で毎月テナント毎に利用した通話料金の請求書を簡単に作りたい。
  • 寮や福祉施設等で入居者毎に利用した通話料金の請求書を簡単に作りたい。
  • 利用者毎の通話料金を管理したい。
  • 日々の通話回数や時間等から、頻繁に連絡を取っている相手先を確認し、業務の効率化や営業活動に役立てたい。
  • コールセンターや通販会社等で時間帯毎の通話量を把握して人員配置を見直したい。
  • 毎月の通話料金を比較して料金のムダを抑えたい。
  • 不在時に電話連絡を受けたお客さまについて、着信情報を活用して少しでも受注漏れを防ぎたい。
    (ビジネスフォン タイプLのみ)

さらに、統計オプションを追加いただくと、このような希望も実現可能です。

  • ひかり電話番号毎にも料金管理したい。
  • すでにビジネスフォンαシリーズのSタイプまたはMタイプをご利用中で、電話番号単位や内線単位に発信者の利用率を管理したい。(Lタイプでも使えます)
  • 内線毎、内線グループ毎の通話明細データから、通話量の多い担当者やグループを把握することで、業務量や働き方の見直しに役立てたい。

導入実績 一日がかりの請求書作成がわずか5分で完了